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選べる『赤ちゃんたまご』缶詰 & ASOBI ペールエール 6本セット

通常価格 $16.68
通常価格 セール価格 $16.68
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住山ごぼうの黄キーマカレー
赤ちゃんたまごと親鶏のスープ
朝倉山椒の黒キーマカレー

※20歳未満の方はご購入いただけません。

京都与謝野町産のホップを使用したクラフトビール「ASOBI」の定番「ペールエールスタイル」のビールです。
柑橘のような華やかなアロマ、ホップ畑を連想させる京都与謝野産ホップの青々とした風味が、モルトの優しい甘味、ホップの苦味とバランスよく絡み合った味わい深さが特徴です。

【フレーバーのポイント】
1.柑橘のようなフルーティで華やかな香り
2.キリッと、だけど強すぎないビールらしい苦味
3.モルト由来の優しい甘味とコク海の京都エリアで獲れる代表的な魚である『鰆』を使用した、上質なひと缶。

 

<赤ちゃんたまご缶とのコラボセット>
-1.住山ごぼうの黄キーマカレー

赤ちゃんたまご(初たまご)と親鶏のミンチに、丹波篠山市特産の幻の住山ごぼうと23種類のスパイスをあわせたカレーです。住山ごぼうは一般的なごぼうよりも太く、旨みが凝縮されており、香りと歯ごたえが抜群です。カマンベールチーズを入れてカレーチーズフォンデュやピザの具材としても活躍するので、アウトドアにも最適な缶詰です。


●原材料名:
たまご(兵庫県産)、昆布だし、カレールウ、ごぼう、鶏肉、たまねぎ、にんにく、食用なたね油、(一部にたまご・小麦・牛肉・豚肉・鶏肉・大豆・りんご・ゼラチンを含む)
●内容量:192g
●栄養成分(1缶あたり):熱量301kcal, たんぱく質13.8g, 脂質16.1g, 炭水化物25.3g, 食塩相当量1.86g(推定値)

-2.赤ちゃんたまごと親鶏のスープ

赤ちゃんたまご(初たまご)と親鶏の鶏肉に、丹波の野菜を加えたスープ缶詰。親鶏の噛むほどにあふれる旨みと、ミニトマトとたまねぎの旨味がしみでた濃厚なスープをお楽しみいただけます。ワインなどのお酒のアテや、おかずの一品として、また、親鶏の旨みがつまったスープを、リゾットやあんかけなどの出汁としてアレンジしてもお楽しみいただけます。

●原材料名:
たまご(兵庫県産)、鶏肉、昆布だし、ミニトマト、たまねぎ、にんにく、塩、黒こしょう、(一部にたまご、鶏肉を含む)
●内容量:190g
●栄養成分(1缶あたり):熱量207kcal, たんぱく質13.9g, 脂質13.1g, 炭水化物8.2g, 食塩相当量1.41g(推定値)

-3.朝倉山椒の黒キーマカレー

赤ちゃんたまご(初たまご)と親鶏のミンチに、養父市特産の朝倉山椒と23種類のスパイスを合わせたカレーです。山椒の実を嚙んだ時に口いっぱいに広がる爽やかな香りとスパイスのハーモニーが特徴です。ごはんにかけて食べるだけでなく、卵を小さくして餃子の具材にしたり、鶏ミンチを加えてスコッチエッグやハンバーグにすればヘルシーでオシャレな一品になる缶詰です。

●原材料名:
たまご(兵庫県産)、昆布だし、カレールウ、鶏肉、たまねぎ、山椒、にんにく、食用なたね油、
(一部にたまご・乳成分・小麦・牛肉・豚肉・鶏肉・大豆・ごま・りんご・ゼラチンを含む)
●内容量:187g
●栄養成分(1缶あたり):熱量264kcal, たんぱく質12.0g, 脂質14.2g, 炭水化物22.1g, 食塩相当量1.87g(推定値)

 

[ビール製品情報]
ABV(アルコール度数):5.5%
スタイル:pale ale
原材料:麦芽(外国製造)、ホップ(与謝野町産 他)、牡蠣殻
産地:京都・与謝野町 他
内容量:350ml
保存方法:常温保存可能。破損するおそれがありますので、衝撃や冷凍保管を避け、直射日光の当たる社内等、高温になる場所に長時間置かないでください。
賞味期限:製造から240日間
製造者:株式会社ディーエイチシー 静岡県御殿場市保土沢炭焼沢1015-1
販売者:数式会社ローカルフラッグ 京都府与謝郡与謝野町男山119-5

京都与謝野ホップ

2015年、日本ビアジャーナリスト協会代表の藤原ヒロユキさんによって栽培可能であることが実証され、新たな国内のホップ生産地として歩み始めました。2020年現在、収穫量は約2トン、品種は11種ほどあり、国内でも指折りの独立系ホップ生産地となりました。

京都与謝野ホップがビールになるまで

 
与謝野産フレッシュホップは
「鮮度の高さ」が特徴です。

採れたてのみずみずしさにこだわり
丁寧に手摘みされたホップは
なるべく早く真空冷凍しています。

大変な作業ですが、農家さんの
思いやりと丁寧な取り組みにより
ビールに新たな楽しみが
生まれています。

  • ① 丁寧に手摘み

  • ② 生のまま真空冷凍

  • ③ 粉砕してビールに投入

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宮津湾の課題解決に取り組む

ビールづくりを通じて豊かな自然環境を守っていきたい。そんな想いも強く持っています。私たちの地元の誇り、日本三景・天橋立付近では、牡蠣が大量繁殖し景観悪化や悪臭を発生させています。私たちは、この牡蠣の殻を排水の濾過など、ビールづくりに利活用するべく研究をしています。ビールづくりを通じて持続可能な自然環境づくりに寄与していきたいと考えています。